・ドラフト会議概要
・入札参加、希望枠
使用の公示
・希望入団枠選手
【大学生・社会人】
・選択手順
【高校生】
・選択手順
・選択選手一覧
     
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2005 | 2007
2006年 新人選手選択会議の概要
  • 新人選手選択会議(ドラフト会議)は、 日本高等学校野球連盟に所属している選手を選択の対象とする「高校生選択会議」と、 日本高等学校野球連盟に所属していない選手を選択の対象とする「大学生・社会人ほか選択会議」に分けて行う。
    ◆ 高校生選択会議 ・・・ 9月25日(月)
    ◆ 大学生・社会人ほか選択会議 ・・・ 11月21日(火)
  • 大学生・社会人ほか選択会議以前に、1名の新人選手を希望入団枠獲得選手として獲得することができる。(高校生は対象から除外)
  • 球団はドラフト前の所定の日までに、高校生選択会議での入札抽選に参加するかどうか、 および大学生・社会人ほか選択会議に関わる希望入団枠を使用するかどうかをコミッショナー事務局に届け出なければならない。
  • 高校生選択会議および大学生・社会人ほか選択会議で選択することができる選手の合計数は、希望入団枠獲得選手を含め計120名まで。
    【高校生選択会議での選択方法】
  • 1巡目の指名は、「入札抽選に不参加の球団を除いた全球団」 が、選択を希望する一人の選手名を用紙に記入し同時に提出する。 指名が重複した場合は抽選で決定する。 抽選に外れた球団はウエイバー順で別の選手の指名を行う。
  • 2巡目の指名は、「大学生・社会人ほか選択会議における希望入団枠を使用しない球団」 がウエイバー順で指名を行う。
  • 3巡目の指名はウエイバー順で行い、4巡目の指名はその逆順、以後交互に繰り返し折り返しで指名する。
    【大学生・社会人ほか選択会議での選択方法】
  • 1巡目の指名は、「希望入団枠の使用を申請したにもかかわらず内定選手が決まらなかった球団」 がウエイバー順で指名を行う。
  • 2巡目の指名は、「高校生選択会議で入札抽選(1巡目)を回避した球団」 がウエイバー順で指名を行う。
  • 3巡目の指名はウエイバー順で行い、4巡目の指名はその逆順、以後交互に繰り返し折り返しで指名する。
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