| (1) | サスペンデッドゲームは採用しない。 |
| (2) | 指名打者制は、パシフィック・リーグ球団の主催試合のみに採用。 |
| (3) | ベンチ入り人員は以下の通りとする。 |
| 監督1名、コーチ8名、選手25名 |
| マネジャー、トレーナー、通訳、スコアラー、広報各1名 (※2ヶ国語の通訳が必要な場合は通訳を2名とすることができる。) |
| (4) | 勝率第1位チームを日本生命セ・パ交流戦第1位チームとする。 なお、2チーム以上が勝率で並んだ場合の最終順位決定方法は |
|
| 【2チームが並んだ場合】 |
| 1. | 勝数 |
| 2. | 直接対戦成績 |
| 3. | 交流戦24試合のTQB( (得点/攻撃イニング)−(失点/守備イニング) )が大きいチーム |
| 4. | 交流戦24試合のER-TQB( (相手自責点による得点/攻撃イニング)−(自責点/守備イニング) )が大きいチーム |
| 5. | 交流戦24試合のチーム打率 |
| 6. | 前年度日本生命セ・パ交流戦の上位チーム |
| 【3チーム以上が並んだ場合】 |
| 1. | 勝数 |
| 2. | 交流戦24試合のTQB( (得点/攻撃イニング)−(失点/守備イニング) )が大きいチーム |
| 3. | 交流戦24試合のER-TQB( (相手自責点による得点/攻撃イニング)−(自責点/守備イニング) )が大きいチーム |
| 4. | 交流戦24試合のチーム打率 |
| 5. | 前年度日本生命セ・パ交流戦の上位チーム |
|